会社案内

 

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沿革

 

 

1955年 松竹歌劇団SKD出身 袴田幸子(芸名鈴懸映子)が退団後、国際劇場松竹歌劇団SKDの舞台用化粧品店として東京都台東区西浅草三丁目に舞台化粧カナリヤ化粧品店を開業。
1982年8月 国際劇場が閉館。これを機に資生堂化粧品中心の基礎化粧品店となる。
1997年3月 創業者袴田幸子の急死。不動産インテリア業界にいた二代目 袴田貴子が店を受け継ぎ代替わりを果たす。1996袴田彬裕誕生。1997コーセープレディアと契約。
2015年 無添加主義HABAと契約。無添加主義ハーバーや自然派シェルクルールなど敏感肌に強い化粧品店となる。
2016年6月 外国人顧客が増加、免税業務と外国人支援業務を開始する。取り扱い化粧品の変化。
2018年3月  

株式会社カナリヤ設立。花王カネボウ、リサージと契約。

2021年3月

 

 

2021 8月

袴田貴湖が自身の15キロダイエットを機にダイエットアドバイザー、糖質オフアドバイザー、腸活アドバイザーの資格取得。ダイエット食やダイエットサプリメントの販売を開始。ダイエット運動指導、化粧品保湿コーディネートと、足裏リフレクソロジー、ヘッドマッサージ、ショルダーマッサージ、顔ツボマッサージ等、美容全般のお手入れを開発、開始。

 

コロナ禍の世界、インバウンドの終息を迎え、基礎化粧品専門店とお手入れグラスワインの飲食店複合店舗を創作。イメージカラーを赤から青に変更。店名も正式にコスメカフェカナリヤで保健所へ申請。

 

緊急事態宣言によりアルコール販売を停止。

店内店外リフレッシュの充電期間とする。

11時から18時まで化粧品販売とリフレクソロジーのみ営業。

緊急事態宣言解除後は、輸入ワイン販売と良質化粧品販売と良質サプリメント販売とリフレクソロジーの会員制ビューティーサロンを計画中。

 

コロナ禍においての化粧品の在り方について考える。

また飲食飲酒業がストップされたことにより業種変更

酒販免許を申請(浅草税務署へ申請中)輸入ワインテイクアウト事業を検討。

コロナ禍におけるダイエット事業も推奨し

ダイエットサプリメントと酵素サプリメントを開始。

体調管理とダイエットのための新足裏リフレクソロジーも再スタート。

スペインのオーガニックワインの試飲等サンプル研究開始。

秋に向けてミルクオイルと、紫のリサージボーテの時短スキンケア推奨スタート。

 

 

 

 

ご挨拶

 

地図表示

 

本社 〒111-0035 東京都台東区西浅草3-3-1 合羽橋本通り・すき焼き今半並び、どぜう飯田や隣
代表取締役 袴田 貴湖
取締役 袴田 彬裕
取引銀行 興産信用金庫浅草支店  みずほ銀行千束町支店
取引会社  

リサージ 資生堂 コーセープレディア ハーバー研究所 シェルクルール エリクシール マキアージュ 紫のリバイタル ばら園